Locker Protocol Wallet 拡張機能
エアギャップの金庫をブラウザに。MetaMask をそのまま置き換え、あらゆる Web3 dApp で動作し、秘密鍵は金庫から一歩も出ません。

お使いのブラウザで入手
無料。Chrome ウェブストアの単一の掲載ページから導入します。
Chrome も Brave も、同じ Chrome ウェブストアの掲載ページから拡張機能を導入します。
なぜ Locker Protocol Wallet 拡張機能なのか?
あらゆる Web3 dApp
MetaMask の直接の置き換え:スワップ、ブリッジ、レンディング、NFT マーケット。MetaMask で動くなら、Locker Protocol Wallet でも動きます。
鍵はエアギャップのまま
拡張機能はウォレットの鍵を持ちません。すべての送金はオフラインの金庫が QR コード経由で署名するため、ブラウザ内の何ものも資金を引き出したり送ったりできません。
金庫の使用がシンプルに
サイドパネルでステップごとに導かれる署名セレモニー。エアギャップの安全性が、QR コードをスキャンするだけの簡単さに。
AI がチェックする署名セレモニー
QR コードが金庫に届く前に、拡張機能がリクエストを端末上で分析します。決定論的ルールが危険なパターンを遮断し、ローカル AI モデルが異常なパターンを警告します。クラウドなし。その後、金庫が自身の組み込みモデルですべてを独立して再チェックします。
仕組み
1
MetaMask のように接続
任意の Web3 dApp を開いて接続:拡張機能は金庫のアカウントを dApp に公開しますが、秘密鍵は一切含みません。
2
金庫でスキャン
署名が必要になると、拡張機能が QR コードを表示します。オフラインの金庫でスキャンし、内容を確認して承認します。
3
署名をブロードキャスト
署名済みの QR コードを拡張機能のカメラにかざします。取引がブロードキャストされ、鍵はインターネットに一度も触れていません。